2026年度大会準決勝大会

予選大会を通過したチームが次に挑むのが準決勝大会です。このページでは準決勝大会について解説します。大会全体の流れや募集要項は別ページをご参照ください。
SEMI-FINALS.
準決勝大会について
BLOCK
A
10.17 開催
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B
10.17 開催
BLOCK
C
10.18 開催
BLOCK
D
10.18 開催
各ブロック上位2チーム・合計8チームが決勝大会へ進出。ブロックの内訳は後日公式サイトで公開。
01
準決勝大会は2026年10月17日・18日にオンライン(Zoom)で開催される。
02
17日と18日でA、B、C、Dブロックに分かれて開催され、各ブロック上位2チーム・合計8チームが決勝大会に進出となる。参加ブロックは事務局が決定するため、希望を出すことはできない。
03
チーム登録をしたチームメンバーで準決勝を戦う。当日参加できないメンバーがいる場合は欠席を認めるが、代替メンバーを入れることはできず、参加できるメンバーだけで戦うことになる。
*決勝に進出した場合、欠席メンバーは決勝大会で合流するものとする。
04
出場者は一つの端末から同じZoomに入室することもできるが、プレゼンテーションのことを考えると各自が別々の端末からそれぞれ入ることを事務局として推奨する(強制するものではない)。
05
準決勝大会も予選大会と同じく先鋒戦からチーム戦の5ラウンドの合計獲得スコアで競う。配点も予選大会と同じものとする。
06
チーム戦のプレゼンテーションの順番は、4ラウンドの獲得スコアの低い順に行う。
RULES.
準決勝大会のルール
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各ラウンドごとに1人代表を出す。ラウンド内でのメンバー交代は不可とする。
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先鋒戦〜副将戦の早押しクイズで間違えた場合、お手つき1回がペナルティとして与えられる。
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先鋒戦〜副将戦のクイズ問題は、実施方法決定次第本画面で告知する。
TEAM BATTLE.
準決勝大会 チーム戦テーマ
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チーム戦のテーマは株式会社JTBが出題する。2026年9月中旬に対象チームに同時に一斉に伝えられる。
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プレゼンテーションは7分間。タイムオーバー自体は減点対象にはならないが、時間になったらプレゼンテーションはストップする。
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プレゼンテーション資料は10月14日(水)正午までに事務局にPDFで提出すること。提出された資料は事前に企業に伝える。
*14日以降はいかなる理由があっても認めない。また一度提出した資料の修正再提出も認めない。
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プレゼンテーション自体は各自のZoomの画面共有機能を使って行う。この際、事前提出した資料から変更が加わっていても構わない。
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予選同様、質疑応答はない。